身近な野鳥ですが、足環の付いたハシボソガラス、
怪我をして助けたとの事です。昼に100羽強のカラスの飛翔、猛禽類は居なかった。
昼時独占のユリカモメ、対岸では餌やりおばさんに群れていました。
脇ではロケがありました。右の人は女優の広末さんの様です。
メタセコイヤの天辺では、ヒヨドリの喧嘩。
クイナの鳴き声を聞いた所で、綺麗なハクセキレイや池のそばのセグロセキレイ。
一瞬ちょっと気になったカモ、ホシハジロの雌でした。
ヒドリガモが陸に上がってお食事タイム。
<おまけ>観察開始すぐにムラサキシジミがいました。
結局、鳥合わせ確認後、写真判定やらで50種程になった様です。
この記事へのコメント
相変わらず、身近な野鳥たちの行動の一コマです。
助けた方が勝手にカラーリングを付けたようですね。